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半年間で大きく動くかどうか・・・と言う感じなのです

2014-10-18

長期で取引をしようとしているだけでも、実を言うと「FXに向いている人」なのです。
長期の取引の事を、FXでは「ロングトレード」と言うのですが、今では個人だけでなく企業のFX投資においてもロングトレードが採用されています。
また、どうしてこのような投資にするだけでFXに向いている人になれるのか?と言うと、それはFXと言うのは短期売買では儲かりづらい仕組みがあるからです。
良く勘違いされているものに、FXというと「相場がたえず動いている」と言うものがあります。
しかし、日本円/米ドルの通貨ペアであっても、半年間で大きく動くかどうか・・・と言う感じなのです。
つまり、先ほどの短期売買を繰り返していても、実質儲かっていないと言う人はいるので、ロングトレードでじっくりFXをする方が、FXに向いている人とされるわけです。
また、FX業者を通じてFXをするのですから、「手数料がかかる」と言うのも忘れてはいけません。
手数料は取引回数が多いほど上昇します。

カテゴリー: FXについて 

またその逆に大損しないようにすることだってできるのです

2014-09-30

FXというのは、外国為替取引の略称となっています。外国為替を取り扱うという事もありその通貨の動きはかなり読みづらくまた、上昇する際は遅く下降するときには
一気に落ちていくという特徴もあります。そのため、上昇していると言っても安心することなく慎重な取引をしなければなりません。しかし、大半の投資家は「いつか
は下げが止まる」「まだまだ上昇する」といったように自分の都合に合わせて考えてしまいがちです。しかし、慎重な判断ができないという事はFXでは致命傷といって
も過言ではありません。そのような投資家の為に、自動的に取引を打ち切ったり、始めたりする機能もFXにはあるために最大限利用すると良いでしょう。しかし、設定
をするのはあくまで投資家自身ですのでその設定の仕方が誤っていれば何の意味もありませんので気をつけてください。きちんとした設定をすることで最大限の利益を
確定することができますし、またその逆に大損しないようにすることだってできるのです。FXというのは、実は利益をいかにして出すのかを考えるよりもいかにして
損を拡大させないのかを考えたほうがうまくいくと言います。ですので、損切りは少し厳しめに設定しておくと良いでしょう。そうすることで、下降が一気に高速化しても
あなたの資産に多大な影響を与えるという事はまずないと言えるでしょう。自分の判断だけで全てを決定するというのはなかなか難しいものですのでFXの機能を十分に
活用することが勝利のコツと言えるでしょう。

カテゴリー: FXについて 

どこも一緒は危険

2014-01-22

FXのトレードの話ですが、FX業者なんてどこも違いはないだろう?なんて思っていませんか?
次のような点で大きな違いがありますので、どこも同じでは勿体無いですし、FXのトレードの際には危険があったりもします。

1.信託保全
今では大手でFXのトレードをやられている場合には、資産が安全だと言われていますが、その理由は信託保全をしっかりとされているからです。
確かにFX業者のサービス向上で、サービスについては同じように感じてしまうかもしれません。
ですが、この信託保全には気にしないといけない点がいくつもあるのです!
まず、FXのトレードの前に「信託保全」と言うページが用意されているかチェックしましょう。
明示しているかどうかを気にするようになれば、安全にFXのトレードができるようになりますが、この信託保全とは私たちがFXのトレードで取引を行うために預けた証拠金を、FX業者ではなく会社の資産と別に銀行で管理して貰っている状態を言います。
昔は、このFXのトレードでは手をつけてはいけない証拠金を流用するトラブルがありましたので、個人の資産については銀行管理となっているのが望ましいのです。

2.サービス対応時間
サービス対応時間が20時間となっているFX業者もありますが、これではFXのトレードで問題があった際には面倒があったりします。
FXのトレードは24時間で行われているので、望ましいのは24時間のもの。
それと、サービス対応なので20時間未満でしか対応をしていない場合には、下手をするとスタッフが少ないためにメール対応からして遅いかも知れません。
今では24時間でサービス対応をしているFX業者は多いので、サービス対応時間についてもチェックをしておき、FXのトレードをするようにしましょう。コチラのHOT-FXのようなサイトも参考に比較検討を行ってください。
また、どこのFX業者でもそうですがサービスは無料となっています。

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どこにでもある運

2014-01-17

FXのトレードでは、ビギナーズラックだけは信用しないようにしましょう。
と言うのも、FXのトレードについての初心者たちのブログを見ていればわかりますよ。
だって、最初の3ヶ月間ほどはFXのトレードで儲かっている人が多く、かなりの人がいい加減にFXのトレードをやっていても儲かっているのです。

ですが、それは余りレバレッジなどを利かせていないから・・・なんですね。
FXでもそうですが、投資の殆どには初心者は「ビギナーズラック」というものがあったりします。
何の予備知識もないようなビギナーであっても、逆に知識がないのでスムーズに取引ができているから、タイミングよくトレンドがあるFXのトレードをできたりなんて事もあるのです。

ですが、これらのビギナーズラックと言うのは自分だけではなく、誰もが(どこにでも)持っている(ある)運でしかありませんし、FXのトレードではリスクコントロールの方が重要となってきます。
と言うのも、何となくでFXのトレードをしていると、「いきなり儲かるようになった」というものが多いので、損が出ていても気づかないからです。

この損に対して儲かると思っていたとしましょう。
そうすると、リスクがあってもレバレッジを利かせてFXのトレードをやっている状態となりますので、初心者はここでFXのトレードをやめないといけなくなってしまうのです。
と言うのも、FXのトレードに慣れていない人と言うのは、「いつかは儲かる」と言う状態に頭がいってしまっていますし、すぐに損きりができないのでFXのトレードで失敗をするのです。
早い段階でFXのトレードをやめて、次のFXのトレードで儲けようとする・・・か、もしくは既に儲かっているFXのトレードを調べていると言うのがプロです。

プロの場合、FXのトレードをする際には複数のトレードを同時進行させて、リスクについても回避する術を知っています。
なので、運も知識もありでFXのトレードを進められているのです。

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